幸福の条件。

風邪で仕事を休んだ

まあ プールの後にソファで寝たからだと思う

今年は結構仕事休んでるなあと少しだけ罪悪感を感じた

まあいいや 理解ある職場に感謝します!

さて、「大事なものは失ってから気づく」とはよく言われることです

例えば「健康」も

健康を害した時にしか健康の大切さは気づかないものです

「家族」も失ってから大切さに気付いたりします

「失う前に大切さに気付けば良かった」と悔やむ人がいますが

そうでしょうか?

僕はそう思いません

「失ったから気づいた」とも言えるからです

むしろ

「失わなければ気づくことすらなかった」でしょう

だからと言って積極的に失うのは本末転倒ですが

まあ悔やんで仕方ないということです

世の中に「幸福論」はたくさんあります

今日「三大幸福論」と言えば、ヒルティの『幸福論』(1891年)アランの『幸福論』(1925年)ラッセルの『幸福論』(1930年)による3つの幸福論を指します。

まあ気になる人は読んでみてください

「幸福とは何か?」と昔の女友達と議論して辿り着いた僕らなりの答えがありました

それは「幸福であると感じられる状態にあることこそ幸福の条件である」ということでした

つまり健康で幸福を感じられなければ何も楽しくないということです(笑)

まあ 当たり前ですが

当たり前のことこそ気づかないものです

まずは体調管理を大事にしましょう

僕も気をつけます!

今日も賭けない一日をありがとうございました!