過敏性腸症候群(IBS)について

気になる話

~引用部分~

過敏性腸症候群は大腸に腫瘍や炎症など症状の原因となるような病気がないにも関わらず、おなかの調子が悪く痛みが続いたり、便秘や下痢などの症状が数ヵ月以上にわたって続く消化管の機能障害の疾患。排便することで楽になる腹痛と、下痢や便秘などの便通異常が主な症状である。ストレスが症状を悪化させる要因の1つと考えられている。

~専門サイトから引用~

というわけで、ここ3か月、常にお腹が緩いのでIBSだと思っている。もちろん医者にも行った。整腸剤で様子は見た。検査まではしていない。会社の検診は便潜血が出たら、精密検査はしようと思っている。冬になるんだけどね。

年齢のせいもあるだろうが、毎朝緩くて、正露丸の生活はちょっとね。で、このIBSだが食事療法があって食べない方がいいとされている食べ物があるんだけど、結構あってパンとかラーメンとかちょっと無理だなあと思っている。気をつけてはいくんだけど。

消化管の病気も疑っているが、微妙なところだ便がゆるい以外症状がない。もちろん医師ではないから何とも言えないが、あまりにも日常になったので、気にしないことにした。でもなあ。気にはなるなあ。検査だけでもしてみようとは思っている。

ここまでくると何を食べてもダメな気がしている。やはり検査はしてみようかな。

多くの病気で「ストレスですねえ」みたいな言い方されることがあるけど、生きてる限り、ストレスのない生活はあり得ない。それに最近はあまりストレスを感じていない。「それはストレスを感じていないだけだよ」ってそれはもう防ぎようがない。

大腸癌家系だから、検査だけは受けようかな。一応病院に勤めているわけだし。逆に行きにくいのはあるけどなあ。

コロナといい、IBSといい、本当に人生に大事なことを考えるようになった。

ま、歳だな。

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