「時には懺悔を」を観た。

どうして西島さんは落ちぶれた役が似合うのだろうか

「孤浪の血2」の 松坂君とか

普段良い人間に見える人が悪い人間を演じると

とてもセクシーである

「時には懺悔を」かあ

なんだろうなあ

「救い」がちょうど良かったなあ

「救い」がありすぎるのも嫌いだし

「救い」がなさすぎるのも嫌い

「なあ神様っていると思うか? いねえよ」

がすべてかな

「救い」がちょうどよくて好きかもなあ

ただ 僕が言えることは

観て良かった それだけかな

祝日のレイトショーで

誰もが家族とか恋人と

「ちいかわ」に行列をなしている時に

僕を含めて5名しかいない館内で

この映画を観て良かったなあ(笑)。

ま 僕は「救い」なんてない世界の方が好きだけどねえ

人は見ていたいのさ「希望」ってやつを。 by R

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このブログの運営者

ギャンブル依存症当事者で公認心理師のRです。
このブログは僕がギャンブル依存症から回復し続ける実体験や
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