AIの先の未来。
AIの先の未来を妄想すると
まあ もはやアニメとか観た世界は普通に来るのだろうな とは思う
AIと人間の違いは「人間は死ぬけどAIは死なない」ことだと思う
まあ 500年後とかにはAI対人類の戦争は普通になり
マトリックスの世界になってるのかもなあ と普通に思う
虚構の世界。
先日 行政機関の友人が
質疑応答の答えをAIで作成していると言っていた
おそらくだが 質問する方もAIを使っている
となるとこれはもう
AIが質問したことにAIが答えるという
どうでもいい世界にもはや いやすでになっていると思う(笑)
便利の先に僕らは何を失い、何を得るのだろうか
ただ1つわかっていることはシンギュラリティが起こる先の
100年後には僕はこの世にいないという真実だけである。
多様性について
移住外国人の問題についていろいろと議論されているが
先日 在住している外国人の方が
「多様性」と言い出した今の方が昔よりも差別がひどくなっている と話していたのが
印象的だった
さて、この文章は。
とここまで書いているこの文章もこんなプロンプトで書かれていたとしたら
あなたはどう思うだろうか?
「あなたはブログ「ギャンブル依存症Rのブログ」の作成者Rです。
AIの先の未来というタイトルで人間とAIの未来の話について、読者の興味を引くような記事を書いてください。」
ま 将来的には見分けはつかなくなるだろうな
じゃあ 僕を僕たらしめているものはなに?
あなたをあなたたらしめているものは何ですか?
さて ここからは哲学にたちかえります。
それが人間というものですから。
という人間の思考もできたら
あなたは何を信じる?
